医療関係者掲示板

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[00285]ヴィトン 通販 返信 削除
投稿者:ヴィトン 通販
投稿日時:2018/04/28 12:03:39

偽 ブランド http://www.keevoo.com/ 2WAYタイプなので、勝手にカジュアルシーンからビジネスシーンまで幅広くお使いいただけるルイ ヴィトン エピ モンソー  M52123バッグです。ヴィトン 通販 http://www.keevoo.com/brand-344.html 財布や携帯電話、手帳、ポーチ、小物などの収納に適し、また、柔らかで高級感のあるルイ ヴィトンコピーアイテムです。
(PC等)


[00284]摂食障害ホープジャパン 活動再開のお知らせ(2018.1.1) 返信 削除
投稿者:摂食障害ホープジャパン 代表 安田真佐枝<edhopejapan@gmail.com>
投稿日時:2018/01/17 09:38:38

いつも温かなご支援を賜り、誠にありがとうございます。

おまたせいたしました、「摂食障害ホープジャパン」が活動を再開しました。
今後の活動については、ホームページ(www.edrecoveryjapan.com)をぜひご覧ください。
メールマガジンご希望の方は、ホームページからお申込みいただけます。

*本掲示板は更新せず、投稿へのお返事もしておりませんのでご了承ください。
 最新の情報は、ホームページ、ブログ、フェイスブック、ツイッターをご覧ください。

摂食障害ホープジャパン
 ホームページ   http://www.edrecoveryjapan.com
 ブログ      https://ameblo.jp/edrecoveryjapan/
 フェイスブック  https://www.facebook.com/EatingdisorderLosAngeles/
 ツイッター    https://twitter.com/EDhopejapan(@EDhopejapan)
 
今後ともご支援とご協力を賜りますよう、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

2018年1月1日
摂食障害ホープジャパン 代表 安田真佐枝
(PC等)


[00282]摂食障害ホープジャパンより重要なお知らせ(2016.10.1) 返信 削除
投稿者:摂食障害ホープジャパン
投稿日時:2016/10/01 09:57:32

いつも温かなご支援を賜り、誠にありがとうございます。

2014年に産声をあげた「摂食障害ホープジャパン」は、これまでにアメリカの摂食障害専門治療施設を視察するUCLA摂食障害スタディツアーや講演会、掲示板やSNSなどを通じて、摂食障害治療・支援に関する情報提供を続けてまいりました。

しかしながら、このたび勤務先であるアメリカ・カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)メディカルセンターより突如大きなプロジェクトに関わるよう命じられ、しばらくの間、身動きがとれなくなってしまうことになりました。

苦渋の選択ではございますが、新しいプロジェクトを通して自分自身が摂食障害についてより深く学べる大きなチャンスでもあります。

よって、せっかく楽しみにしてくださっている皆さまには誠に申し訳ないのですが「摂食障害ホープジャパン」の活動を一時休止させていただきます。この大きな仕事が終わりましたらまた活動を再開する予定です。

活動休止中の間、メールマガジンの配信と掲示板へのコメントは休止しますが、掲示板はそのままご覧いただけますので、今までの投稿をお読みいただくことは可能となります。

時間の関係上、Twitter、Facebookへの投稿は不定期になってしまうと思います。まったく投稿できないかもしれません。メールへのご返信も大幅に遅れる可能性がございますがどうぞご了承くださいませ。

活動を再開する際にはみなさまにご案内させていただきます。皆様のご理解とご協力に心より感謝申し上げます。今後ともご支援とご協力を賜りますよう、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

2016年10月1日

摂食障害ホープジャパン 代表 安田真佐枝

※各種お問合せや今後の活動につきましては、広報担当:EAT119 林利香(Eメール info@eat119.com)までご連絡ください。
(PC等)


[00008]Re:Re:Re:refeeding症候群 返信 削除
投稿者:安田
投稿日時:2014/12/19 05:22:23

カンデル先生、早速のお返事をどうもありがとうございました。はい、少しでもここロサンジェルスからお役にたてることがあれば、喜んで情報を発信していこうと思っております。

アメリカでは、かなり摂食障害の患者さんに対する治療は確立してきていると思います。これからもまた何かあれば、いつでもご相談くださいませ。

また、日本でできるだけ、低体重になりすぎないうちに、どうにかきちんとした治療がすすめられないでしょうか。早期に発見し、早期に介入することが、一番の治療になると思っています。

日本の現状で、ご苦労も多いことと思いますが、ぜひ日本の患者さんたちのために、先生のご活躍を期待しております。どうもありがとうございました。

> 安田様
> ご回答ありがとうございます。
> HPの方も参照させていただきます。
> 日本の精神科医療関係者は私む含め知識、
> 設備、マンパワーともに足りず、治療に及び腰
> な場合が多いです。こういう共有された場で
> 情報を正しく交換できることをありがたく
> 思っています。
> これからもよろしくお願いします。
(PC等)


[00007]Re:Re:refeeding症候群 返信 削除
投稿者:カンデル
投稿日時:2014/12/18 23:04:12

安田様
ご回答ありがとうございます。
HPの方も参照させていただきます。
日本の精神科医療関係者は私む含め知識、
設備、マンパワーともに足りず、治療に及び腰
な場合が多いです。こういう共有された場で
情報を正しく交換できることをありがたく
思っています。
これからもよろしくお願いします。
(PC等)


[00006]Re:refeeding症候群 返信 削除
投稿者:安田
投稿日時:2014/12/18 07:43:38

カンデル先生、初めてのご投稿どうもありがとうございます。このBoxがご入力しずらくて、申し訳ありません。今、システムももう少し改善できないか、交渉中ですので、しばらくお付き合いくださいませ。

先日、HPの方にアップさせていただきました。そちらはご覧いただけたでしょうか?

リフィーディングシンドロームを起こす危険因子として:

1)体重が健康体重の75%以下であること

2)大人では、BMIが16以下

3)過去10日間くらい何も食べていない、あるいは、1日200Kcalくらいしか摂取していない場合

4)過去6ヶ月以内、あるいはそれ以内に、体重の15%以上減った場合

5)治療前にすでに低カリウム、低マグネシウム、低Po4(リン酸)を呈している場合

があげられています。

 

そしてそのリフィーディングシンドロームを防ぐ方法として、

1)入院当初は1200Kcalの食事からはじめる

2)1日ごとに、100-200Kcal/Day、少しずつカロリーを増やしていく

3)入院当初4日間は、毎日電解質とリン酸の値をチェック。その後一日おきにチェックする。

4)もしもリン酸値が低下してくれば、K-Phos、Neutra-Phos, あるいは類似のものを投与する。

 

これらの対処がきちんとされていれば、リフィーディングシンドロームが何も怖い状態ではない、と、Dr.Schackは言われていました。

アメリカでは、リフィーディングが起きても対処しえるものとして捉えていると思います。

先生のところの患者さんは、かなり低体重が進んだ方が多いのでしょうね。


> この度は初投稿させていただきます。
> いつもANの方で入院時難渋するのが
> Refeeding症候群のリスクです。
> 何かしら米国や病院でP値やモニタリング
> の期間、カロリー設定など基準はあるのでしょうか。
(PC等)


[00005]refeeding症候群 返信 削除
投稿者:カンデル<doctor_marianus0926@yahoo.co.jp>
投稿日時:2014/12/15 12:09:31

この度は初投稿させていただきます。
いつもANの方で入院時難渋するのが
Refeeding症候群のリスクです。
何かしら米国や病院でP値やモニタリング
の期間、カロリー設定など基準はあるのでしょうか。
(PC等)


[00004]摂食障害の方と働く栄養士さんへ 返信 削除
投稿者:管理人 安田真佐枝
投稿日時:2014/12/05 16:51:32

栄養士さんのみなさん、こんにちわ。アメリカでは、摂食障害の治療には、栄養士さんの関わりは不可欠です。必ずと言っていいほど、栄養士さんからの助けが必要になります。

日本ではまだまだ確立していない分野かもしれません。この掲示板を使って、皆さんの交流の場としていただければ幸いです。ご質問などがあれば、こちらロサンジェルスの現場の栄養士さんに質問することもできます。ぜひ皆さんのお力を貸してください。摂食障害で困っているご本人、ご家族にとって、栄養士さんの存在はとても大きな励みになることと確信しております。私もここで情報を提供して行きますので、ご質問などがありましたらいつでもお待ちしております。
(PC等)


[00003]【重要】初めにお読みください 返信 削除
投稿者:管理人 安田真佐枝<info@edrecoveryjapan.com>
投稿日時:2014/12/05 16:14:33

このたびはご利用ありがとうございます。

アメリカから摂食障害治療の最新情報をお届けしながら、
ご本人やご家族、医療従事者が協力し、意見を出し合いながら交流し、
現状の問題点や改善方法を協議していきたいと思います。
摂食障害の治療環境がより良くなるよう、皆さまからの活発なご意見をお待ちしております。

ご本人やご家族に質問がある場合は
管理人の安田真佐枝までメール(info@edrecoveryjapan.com)でご連絡ください。

どうぞよろしくお願い致します。

(PC等)
    

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